オトナ女子 最終回感想 全体的に、ふ~ん・・・なドラマでした

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篠原涼子さん主演ドラマ
オトナ女子最終回
感想です。

 

なんか、

 

ふ~ん(  ̄っ ̄) ・・・・
な終わり方でした。

 

 

最終回と言わず、全体的に
ふ~ん・・・・(==)って感じ。

 

 

 

オトナ女子 最終回感想 亜紀・萠子・みどりの幸せ

亜紀、萠子、みどりという
オトナの3人の女子が
幸せをつかむドラマのはずなのに、

亜紀のことは詳しくやってるけど、
萠子とみどりの描写が
適当すぎませんか???

 

 

栗田も萠子も過干渉の母親をもって
大変そうだという共通点があったから
2人で乗り越えるのかと思ったら、
そうでもなく、

また、栗田がやっぱり萠子しかいない!
っていう、よくあるパターンに
なるのかと思ったら
あっさり終わっちゃうし。

 

なんだったんだ? 
前半の栗田と萠子の展開は!

と突っ込みたい。

 

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みどりと息子の担任教師の恋愛も、

保護者と学校の担任との恋なんて
なんか「いや~ん」と
過度に期待してたんですけど、

強烈なイメージで視聴者を煽っておいて
な~んだ(( ´_ゝ`)つまんない。

 

保護者と教師のままで
終わるんかい!?

 

担任教師に対する
みどりの悩みとか葛藤とかが、

みどりの子供たちの問題発生で
全然描かれなかったし。。。

 

 

亜紀はHAPPY ENDでよかったけど、
萠子とみどり、2人の終わり方には
納得いかない。

 

萠子とみどりからは
恋愛・結婚がすべてじゃない
でも幸せは掴める! っていう
メッセージをうけとればいいんですか?

 

そういうメッセージであってるのなら、
アラサ―独身女子ならもう、
みんなが折り合いつけてると思うんだよね。。。

 

それなのにドラマでも
恋愛以外の幸せを見つけ生きていくところを
見せられちゃうと
やっぱ、アラサ―独身女性は
そういうもんか・・・って思ってしまう。

 

ドラマなんだから
現実離れした展開にして
みんなくっついちゃえばよかったのに。

教師と保護者でくっつくのも
ドロっとしてていいと思うんだけど。

 

あと亜紀の恋愛も
次から次へと男が現れていいよね~
っと思ってたんですけど、

 

最後、高山さんとくっついて
2人で小説仕上げて。。。

う~ん・・・・

この亜紀&高山のシーンを見て
何の感想を書けばいいのか・・・

私的には「オトナ女子」は
期待をうらぎるような
面白さはありませんでした。

残念・・・

 

視聴率、どれくらいでしょうね。

わかり次第書きますね。

 

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