オトナ女子 第1話 あらすじは?

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篠原涼子さん主演ドラマ「オトナ女子」が
10月15日(第1話)からスタートします。

 

 

オトナ女子 第1話 あらすじは?

主人公の亜紀(篠原涼子)は
デビューを目指す
年下のミュージシャン・伸治、
愛猫のちくわと暮らしている。

 

亜紀は、伸治の前では本音を出せない。

 

心を許せるのは、同い年で独身の女友達
大崎萠子(吉瀬美智子)と
坂田みどり(鈴木砂羽)だけ。
亜紀たちは、何かにつけて女子会を開き、
気兼ねなく愚痴を言い合っている。

 

 

 

これってダメパターンって
言われているヤツですよね。

夢を追いかける人を否定はしませんが、
いざ、結婚相手となると・・・

本当に夢を掴める人って一握りですから、
夢を追う年下男に情を注いでたら
婚期送れますよね。

 

 

あと愛猫のちくわもいる?

 

猫とか犬とか飼っていると
婚期を逃すって話もよく聞きます。

本来異性に求める寂しさを
動物が埋めてくれるから、
異性を欲しなくなるとか・・・

で極めつけが、
愚痴を言い合える女友達が存在する点。

本来異性に求める安心感を
傷のなめ合いをする女子で得てしまう。

挙句の果てに
「男なんて、必要ない」とか言いだして
現状を進展させるどころが
後退気味の話になる。

 

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亜紀は、
10年以上前に何本もの恋愛ドラマを
ヒットさせた脚本家・高山文夫(江口洋介)に
ゲームの監修を依頼しようと思いつく。

高山の居場所を調べ、
彼が入り浸っているカフェを訪れる亜紀。

しかし高山は、企画書を見るなり

「いい年して胸キュンもない」
「40歳は女子とは言わない」

と言って取り合わない。

そんな高山の態度にカチンときた亜紀は
「あなたこそ思春期丸出しの偏屈男だ」
と言ってしまい…。

40歳は女子とは言わない!

 

カチーンですね!!

 

でも、当たってる(^_^.)

40歳超えるとなんと呼ばれるのが
いいのかな~・・・・

 

女性?

ミセス???

 

今回のキャスティングの
篠原涼子さんや吉瀬美智子さんや
鈴木砂羽さんなら

「女子」と呼んでも差し障りが
ないように感じますね。

 

 

 

 

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